「アロマの香りを嗅ぐことで脳を若返らせ認知症を予防」
たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学で話題になった精油
🌼ローズマリー&レモン
🌼ラベンダー&オレンジ
サロンでは大変好評で
毎回仕入れるたびに完売状態でしたが
なんと!
来月から値上がりすることになってしまいました(´;ω;`)
残りわずかとなっておりますので
値上げ前にご購入をお考えの方はお早めにお越しくださいませ🎶
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
アロマオイルで認知症が改善するということ、
御家族に認知症(アルツハイマー病)の方を抱えてる方にとっては
「もっと早く教えてくれれば…」
なんて思ってる方もいらっしゃるかもしれません。
アロマテラピーが認知症予防・進行防止になぜ効果的なのか?
認知症、特にアルツハイマー型認知症を発症すると、
まず脳の記憶機能をつかさどる「海馬」が萎縮すると考えられてきました。
しかし、近年の研究で、海馬に直結した「嗅神経」と呼ばれる嗅覚をつかさどる神経細胞が先にダメージを受けることが分かってきました
「嗅覚が鈍るのは、アルツハイマー型認知症の前兆」
「もの忘れよりも先に、匂いが分からなくなる」
こうした背景をもとに、嗅神経を効果的に刺激することで認知症を予防・改善する可能性を見出したのが、アロマテラピー療法の第一人者である、鳥取大学の浦上克哉教授です。
嗅神経は、もともと他の脳神経より高い再生能力を持っており、適切な香りと効果的な刺激があれば機能が回復しやすい特性があります。浦上教授は、嗅覚の活性化(オン)と沈静化(オフ)を繰り返すことで、においを感じる嗅神経とともに記憶をつかさどる海馬も活性化するといいます。
研究の結果、特に効果を発揮した精油が、
・ローズマリー(集中力が増す)
「若返りのハーブ」とも呼ばれるローズマリー。血行促進や新陳代謝を促し、集中力・記憶力を向上させる効果があります
・レモン(気持ちが高揚する)
気持ちの切り替えに最適です。リフレッシュ効果があり、気分を高める効果があります。
・ラベンダー(安眠効果が高まる)
香りに含まれる「酢酸リナリル」という成分には神経を鎮める作用があります。深くリラックスでき安眠につながります。
・オレンジ(高いリラックス効果)
柑橘系に多い殺菌効果があり、冬場の風邪の予防などにも役に立ちます。
こちらの精油を
朝・夕で使い分け、2時間ほど芳香浴をして
神経の活性化&神経の鎮静化を促します。
お年寄りの方だけでなく
「あれ?なんだっけ?」
「あーあの名前が出てこない!」
なんて、よくあるうっかり忘れにも効果がありますよ~
ぜひ、普段の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか?
